潤いゲルクリーム

 

ビーグレンモイスチャーゲルクリームを選んだ理由

毎日のスキンケアは
化粧水・美容液。その後には、好みで、乳液やクリームや美容オイルを使う
というのが一般的かと思います。

 

私は、美容液の後にクリームや美容オイルを使っていたのですが
乾燥する季節になって、なんとなく肌奥が突っ張るような気がして
何か、美容液に近いもので、保湿力を高めるもの・・・
と、探していた時に見つけたのが、ビーグレンモイスチャーゲルクリームでした。

 

塗るだけじゃなくて、時にはゲルパックをしたりもして
そうしているうちに、肌奥の突っ張りを感じなくなり
肌表面のしっとり感も違ってきたのです。
それ以来、美容液の後にモイスチャーゲルクリームを使うようになりました。

 

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ビーグレンモイスチャーゲルクリームの口コミ

潤うゲルクリーム

 

無香料。
とろ~っととろけるゲルクリームは、クリームをやや緩くしたようなテクスチャー。
クリームのような重たさがないのは
油分量が抑えられていて、保湿力を高めているから。

 

肌が乾燥すると、ぱさつくだけでなく、毛穴も硬くなりやすいため
開きや詰まりが目だってきますが
そいった毛穴を保湿するためにも活躍してくれるんです。

 

モイスチャーゲルクリーム

 

モイスチャーゲルクリーム口コミ

 

美容液を肌に塗って入れ込んだ肌に、スムーズに伸びていきます。
どんな化粧品でも、肌奥へ浸透しなければその意味をなさないものですが
継続していると、肌奥が潤いを溜め込み、留めているのが感じられるように。
ビーグレン独自の浸透技術はすごいな~と感心せざるを得ません。

 

お風呂上りに、時々モイスチャーゲルクリームパックを。

 

ゲルパック

 

美容液の後に塗って、ラップをかぶせるだけ。
ラップの密閉効果がプラスされるんです。
目の下にコットンをのせているのは、ラップが密着すると
むにゅ~っとなって、しわが気になるから。
そのままクセになるわけではないのですが、なんとなく気になるので
ゲルクリームを塗ったコットンをのせています。

 

使って思うのは、やっぱりスキンケアの基礎は保湿だということ。
潤う肌は、しわも目立たなくなってくるし
突っ張りやぱさつきが解消されていくので、肌表面も滑らかに落ち着いて
ファンデーションも塗りやすく、浮きにくくなります。

 

どちらかというとクリーム派だけど、夏は重たい・・・
って感じている人は、モイスチャーゲルクリームに変えてみるのもいいかと思いますよ。

 

 ビーグレンモイスチャーゲルクリームの保湿成分

・加水分解コラーゲン
海洋性コラーゲンの分子量を細かくした成分。
肌馴染みがよく、しなやかで弾力のある肌に。

・ヒアルロン酸
肌の水分を保持し、うるおいを保ちます。

・アクアタイド
外から与えた水分を捕まえ、肌内部へ引き込む力を持つペプチド。
肌が本来持つ「水分を蓄える力」を高めてくれます。

・アリスチン
肌を若々しく保ちます。
アリスチンの表示名はデカルボキシカルノシンHClなのですが
抗糖化にも役立つ成分です。

糖化とは
血液中に糖が多くなった時
余分な糖がたんぱく質を結びついてしまうこと。
糖化は、老化を早めることがわかってきたのです。
以前は、活性酸素の増殖が老化を加速する
と言われていたのですが
それに加え、糖のとり過ぎも老化を加速させてしまうのですね。

 

肌が糖化すると、肌そのものが黄ばんでくる、と言われています。
体の中から糖化を予防するのが先決ですが
スキンケアでも、糖化予防ができるのですね。

 

油分として、スクワラン等も配合されています。

 

肌は、世界にたった1つの宝物。
慈しんで守っていきたいですね。

 

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ビーグレン毛穴ケアトライアル口コミ

 

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