おすすめ乳液

 

ドクターケイモイスチャーミルクの効果

ドクターケイと言えば、ドクターズコスメ。
開発に当たっては、皮膚科ドクターが関わっている、と言う点で
安心感と信頼感はお墨付き。

 

ドクターケイの化粧品は、とにかく浸透力が高くって香りがいい。
普段、あまり乳液を使わないのですが、美容乳液となったら話は別。

 

肌構成成分はアミノ酸がメインなのですが
そのアミノ酸も、年齢と共に減っていき
40代50代になったら、60%程度は減少している!
とも言われています。

 

肌構成成分が減っていくのだから、肌状態は安定せずにかさかさガサガサ・・・
乳液に必要不可欠なアミノ酸を高濃度配合して
揺らいだ肌を安定させてくれるのがドクターケイモイスチャーミルク。

 

乳液って浸透するんだ!という新しい発見!
肌内部から潤ってくれる、そんな印象の美容乳液は、年齢肌にこそ使いたい。
美容液で保湿をし、その後に、更に美容液を届けて
肌表面は適度な油分で守ってくれます。

 

●⇒ドクターケイパーフェクトモイスチャーミルク

 

ドクターケイモイスチャーミルクの口コミ

アミノ酸乳液

 

とても柔らかな、優しい香りに包まれていくドクターケイモイスチャーミルクは
とても気持ちよく使える美容乳液。

 

美容液と間違えてしまうくらい、テクスチャーはとても軽め。
緩やかにするする伸びて馴染んで浸透していきます。
乳液というカテゴリーになっていますが
私が使った感じでは、美容液に油分をプラスした、そんな印象です。
さっぱりと使えてしっとり感もあるという、軽めの使用感ながら保湿力は抜群。

 

ほんとお肌がちょっと不調だったり、疲れている時でも
これを使うと、お肌がほっとして深呼吸をしているように感じます。

 

浸透する乳液

 

ターンオーバーを促進させて、お肌の組織を復活させる効果があるそうで
確かに夜にしっかり塗って寝ると、朝の状態がとっても良い感じ。
テクスチャーが軽めなので
保湿があまりできなそうな感触でしたが
保湿はしっかりとできていて肌が内側からふっくらとしました。

 

ドクターケイモイスチャーミルクには、他の乳液では見かけない
ケイ素が配合されているのも特徴。
もう1つの炭酸、とも言われているケイ素は
巡りを整えて、肌の冷えから解放してくれる成分。
乾燥のこわばりや疲労にも力を発揮してくれます。

 

ドクターケイモイスチャーミルクは
年齢的には、若い肌よりも
40代50代と、年齢を重ねた肌向けだと思います。

 

ドクターケイモイスチャーミルクの美容成分

アミノ酸
ビタミンC誘導体
ビタミンE誘導体
ビタミンA誘導体
ビタミンP
ビタミンB群
ホホバ種子油
コメヌカ・ダイズ発酵液
ヒアルロン酸
ビオチン
コーン油
ラベンダー油
ノバラ油
ニオイテンジクアオイ油・・・など

 

●⇒ドクターケイパーフェクトモイスチャーミルク